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2007年10月 Archive

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ストラップタイプのミニチュア万華鏡

高高級牛革を贅沢に巻いた豪華仕上げ
ストラップタイプのミニチュア万華鏡

 いつでもどこにいても楽しめる携帯ストラップタイプの万華鏡。
高級手帳に使用する牛革を贅沢に巻いた豪華な仕上がり。
サイズはミニチュアですが、内部の映像は実に本格派。
いつまでも飽きることがありません。
心地よいやすらぎへと導かれます。


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ここ一番の勝負時に!

伝統工芸の粋を集めた火打ち石と火打ち鎌
江戸当時を再現した名門「吉井本家」の復刻品

 現在ではめったにお目にかからなくなった火打ち石。
今回お届けするのは、火打ち鎌の老舗であった「吉井本家」の復刻品。
石には「水戸火打」と呼ばれる硬く粘りのある最上のメノウを使用し、全て手割で成型しています。
ここ一番の勝負時や、縁起をかついでカチカチ、悪い目に合わないようにカチカチと打つことで日々の平穏を願いましょう。

▲石の鋭い角で「火打ち鎌」のカーブした鋼鉄の縁を削り取るように、勢いよく前方に向かって打ち付けます。
コツを覚えれば、美しい火花がはじけてそれは見事です。

「吉井本家」四代目 牧内 和正  
初代は日本橋で上州吉井宿(現在の群馬県多野郡吉井町)より火打ち鎌を仕入れ金物問屋を営んでいました。
しかし吉井宿で鍛冶屋が次々と廃業。
明治四年に初代が製造を開始、今日までその製造が受け継がれています。

火打ち石の使い方 切り火(厄除け・清め・大願成就祈願として)
切り火は厄払いや邪気を祓う日本古来の風習です。
今でも伝統を重んじる職人や落語家、芸術家、野球選手、花柳界、危険な業務に従事する鳶、大工、消防士などの世界ではその風習が残っているそうです。
浄めたい場所や出掛ける人の右肩口に、後ろから2~3回カチカチと切りかけるのが作法です。


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天然木こだわり木ーボード

無機質なパソコンまわりに自然の温もり
木工職人の手による木製キーボード

 この木でできたキーボード、発表以来テレビ・雑誌をはじめ、Web等で「なんか凄い」「そこまでやるか」「欲しいけど高い」…とさまざまに物議をかもしたものです。プラスチック製であることに何の疑問も抱かないキーボードを、わざわざ木でこしらえた、その意味。言い切ってしまいましょう、粋というのはこうゆうことです。さわったときの安堵感は格別で、無機質なパソコンまわりが自然素材の温もりでいっぺんに和らぎます。写真をじっくりご覧ください、指先にフィットするキートップの微妙な凹みもしっかりと表現。型を使って成形するプラスチックと違い、一つ一つ削りあげています。またキートップの文字はレーザーによる焼入れ加工という手間のかけよう。すべて木工職人の手によって完成にこぎつけています。日々使い込むほどに風合いを増し、デスクワークが爽やかになる木製キーボード。さあ、意識を転換してみませんか。


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神秘の炎

色鮮やかに炎が揺らめく世界初のカラーファイアー
特別な夜の空間をムーディーに演出する

 クリスマスにキャンドルが欠かせないように、炎は時には厳かに、時には幻想的な空間を作りだす不思議な力を持ちます。
そこで今回は特別な夜にふさわしいカラーファイアーのランプをご紹介します。
果物から抽出する成分で作られ、ほんのりとしたフルーツの香りでススを出しません。
世界で初めて開発され、その美しさにFIFAワールドカップの閉会式、米国の有名レジャー施設などで採用され人気を博しています。
パーティーで何個も並べれば華やかに、テーブルの1つ置けばムーディーな雰囲気を作ってくれます。


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インド人もビックリ!

カレーキング皿セット

おいしさよりも器自慢!!

カレーはカレーらしくあるために、と作られたこの専用皿。
見た目の楽しさにいつもの味なのに「おいしい、おいしい」との声が聞こえてくるかもしれません


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