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100年前のソーラーエンジンが時を超えて甦る

独ガラス工房製 ブルーベースラジオメーター

100年前のソーラーエンジンが時を超えて甦る
熱と光で動き続ける科学が生んだ芸術作品

 約100年前にイギリスの物理学者クルークスによって開発されたソーラーエンジン。一見美しいガラス細工のような本品ですが、しかし太陽の光を当ててみると中の羽が音もなく回り出す不思議な現象が楽しめます。羽の黒い面が光線を吸収し表面温度が上昇、その周囲の空気の構成分子が活発に動き出すことで羽根車がクルクルと回り始めます。ドイツ・リヒテンへイナーのリヒテンヘルドガラス工房の熟練職人が手ふき製法で仕上げた、工芸品としても高い完成度を誇る一本。書斎机の上や窓際に置けば、時間を忘れその不思議な光景に心奪われてしまうことでしょう。


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